広島市立大学の地域貢献事業発表会2019を開催しました

広島市や広島広域都市圏内の市町、地域との連携事業等を紹介することにより、本学と広島市各部局等との連携強化と行政課題解決に向けた取組を推進することを目的として、「広島市立大学の地域貢献事業発表会2019」を開催しました。

当事業は、社会連携センターが設置された2007年度以降毎年開催しており、今回で13回目となります。

今年度も大変多くの市職員の方にご覧いただき、「市大が地域に根差した教育を進めていることが分かった」「市大と連携・相談したいと思う」等の感想をいただきました。

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

【日時】2019年11月18日(月)12:00~15:00

【会場】広島市役所本庁舎2階 講堂

※プログラムはこちらからご覧ください。

《講演・事例発表・パネル展示の様子》

 

 

公開講座「世界の中の『日本/JAPAN』-企業論・ジェンダー論・伝統文化論-」を実施しました

公開講座「世界の中の『日本/JAPAN』-企業論・ジェンダー論・伝統文化論-」を、国際フェスタ2019事業として開催しました。

国際色豊かな3名の講師が、多様な視点から日本をとらえなおし、国際社会における「日本/JAPAN」について講演しました。

参加人数44名、高校生から社会人まで幅広い年齢層の方に受講いただきました。ありがとうございました。

○日時:2019年11月17日(日)13:30~15:30

○会場:広島国際会議場 地下2階コスモス②(広島市中区中島町1-5)

○講師と講演テーマ

・李 在鎬教授「株式会社制度の歴史と日本企業」

・ヴェール,ウルリケ教授「近現代の日本におけるジェンダーとセクシュアリティ」

・山口 えり准教授「令和改元と大嘗祭」

講座の詳細はチラシでもご覧いただけます。

 

 

 

 

 

国際学部公開講座「世界の中の『日本/JAPAN』 企業論・ジェンダー論・伝統文化論」を開催します

国際フェスタ2019事業として、公開講座を開催します。

国際社会における「日本/JAPAN」について国際学部に所属する3名の国際色豊かな専門家(韓国・ドイツ・日本)が解説します。

日時:11月17日(日)13:30~15:30

会場:広島国際会議場 地下2階コスモス②(広島市中区中島町1-5)

講師と講演テーマ

  •  李 在鎬教授「株式会社制度の歴史と日本企業」
  •  ヴェール,ウルリケ教授「近現代の日本におけるジェンダーとセクシュアリティ」
  •  山口 えり准教授「令和改元と大嘗祭」

申込:事前申込不要(入場料無料)

定員:100名

※詳細はチラシをご覧ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

県立広島大学・広島市立大学連携公開講座「言語を通じて世界を知る」を開催しました

諸外国の文化や歴史、言語を通してその国の魅力や特長を引き出す講座「言語を通じて世界を知る」を開催しました。

多言語・多文化についての教育プログラムを持つ広島市立大学と県立広島大学から各2名の講師がそれぞれの専門知識を生かした講座を行いました。

今年度も大変多くの方にお申込みいただき、のべ181名の方にご受講いただきました。ありがとうございました。

○第一回:10月4日(金)発信する英学:日本の文化をどう伝えるか

県立広島大学 馬本 勉教授

○第二回:10月11日(金)スペイン語はどのようにして世界に広まったのか?-スペイン帝国の言語政策と文書主義について考える-

広島市立大学 吉江 貴文准教授

○第三回:10月18日(金)国際化する社会の中で―日本語のこれから

県立広島大学 中石 ゆうこ助教

○第四回:10月25日(金)戦間期における亡命ロシア人:言語・ネットワーク・創造力

広島市立大学 斎藤 祥平講師

 

≪吉江先生の講座の様子(第二回)≫

 

≪斎藤先生の講座の様子(第四回)≫

※各講座の詳細はチラシでもご確認いただけます。

国際学部連続公開講座「難民問題と交差する視線」第二回を開催しました

平成31年2月9日、広島市立大学サテライトキャンパスにて、講演会「中東における人の移動と難民」が開催されました。国際学部田浪亜央江准教授に、中東の歴史、難民問題の背景、現状について講演していただきました。受講者からは「中東に関心はもっていても、学ぶ機会がなく勉強になった」という声をいただきました。ご来場いただき、ありがとうございました。

国際学部連続公開講座「難民問題と交差する視線」第一回を開催しました

平成31年1月26日、広島市まちづくり市民交流プラザにて、UNHCR難民映画祭・学校パートナーズ上映会「アイ・アム・ロヒンギャ」を開催しました。国際学部古澤嘉朗准教授の解説後、映画が上映されました。上映後の質疑応答では、熱心に質問される方もおられ、大変盛況のうちに終了しました。雪の降る中、ご来場いただき、ありがとうございました。

公開講座「朝鮮半島を知る-核問題・安全保障・国づくり-」を実施しました

2018年11月18日(日)広島国際会議場 地下2階コスモス2にて公開講座を開催しました。講師の金栄鎬教授、西田竜也准教授、板谷大世准教授の3名が昨今の朝鮮半島をめぐる諸テーマについてそれぞれの立場から講演を行いました。参加人数83名、高校生から社会人まで幅広い年齢層の方が各講師の講演を御清聴頂きました。

 

 

 

国際学部 連続公開講座「難民問題と交差する視線」を開催します

難民問題と交差する視線(全2回)

①UNHC難民映画祭・学校パートナーズ上映会「アイ・アム・ロヒンギャ」

②講演「中東における人の移動と難民」

難民問題についてアジア・中東など実態を紹介し、

広い視点から市民とともに考える。

日時  ①平成31年1月26日(土)13:30~16:30

②平成31年2月9日(土)13:30~16:00

会場  ①広島市まちづくり市民交流プラザ マルチメディアスタジオ(広島市中区袋町6番36号)

②広島市立大学サテライトキャンパス(広島市中区大手町4丁目1番1号 大手町平和ビル9階)

※詳細はチラシをご覧ください

申込方法 ハガキ、FAXまたはE-mailにより

①郵便番号②住所③名前(ふりがなも記入)④メールアドレス⑤電話番号

をご記入の上、お申し込みください。(入場無料)

締め切り 平成31年1月21日(月)必着

※申込多数の場合は先着順とし、締切日より前に終了する場合があります。

※受講の可否は申込み締切日以降に通知します。

申込み先・問い合わせ

〒731-3194  広島市安佐南区大塚東3丁目4-1

広島市立大学 社会連携センター

TEL:(082)830-1764  FAX:(082)830-1555

office-shakai&m.hiroshima-cu.ac.jp

(E-mailを送付されるときは、&を@に置き換えて利用してください)

県立広島大学・広島市立大学連携公開講座「言語を通じて世界を知る」を開催しました

諸外国の文化や歴史、言語を通してその国の魅力や特徴を引き出す講座「言語を通じて世界を知る」を開催しました。

多言語・多文化についての教育プログラムを持つ広島市立大学と県立広島大学から各2名の講師がそれぞれの専門知識を活かした講座を行いました。

今年度も大変多くの方に受講いただきました。ありがとうございました。

○第一回:10月5日(金)古典ギリシア語から広がる世界

県立広島大学 大草 輝政准教授

○第二回:10月12日(金)外来語を通してフランスを知ろう

広島市立大学 大場 静枝准教授

○第三回:10月19日(金)モンゴル語の世界・モンゴル語から見える世界

県立広島大学 河村 和也准教授

○第四回:10月26日(金)言語とジェンダーの多様な世界

広島市立大学 ヴェール ウルリケ教授

 

≪大場先生の講座の様子(第二回)≫

≪ヴェール先生の講座の様子(第四回)≫

 

※各講座の詳細はチラシでもご確認いただけます。

国際学部公開講座「朝鮮半島を知るー核問題・安全保障・国づくりー」を開催します

国際フェスタ2018事業として、昨今の朝鮮半島をめぐる諸テーマについて公開講座を開催します。

・日時:11月18日(日)13:30~15:30

・会場:広島国際会議場 地下2階コスモス②(広島市中区中島町1-5)

・講師:広島市立大学国際学部教授 金 栄鎬(きむ よんほ)先生

広島市立大学国際学部准教授 西田 竜也先生

広島市立大学国際学部准教授 板谷 大世先生

・申込:事前申込不要(入場料無料)

・定員:100名

※詳細はチラシをご覧ください。

皆様のご参加をお待ちしております。