国際学部特別公開講座「トランプ政権下のアメリカと今後」を開催しました

アメリカのトランプ元大統領の4年間に焦点をあて、同政権が残した傷跡と歴史的意義を踏まえ、バイデン新政権がこれから抱えるであろう課題について、アメリカ外交史を専門とする倉科一希准教授が講演しました。

受講された方からは「世界史で学んだアメリカの歴史が、具体的な形で想像できるようになった。」「共和党と民主党の対立についてが興味深かった。」「トランプ政権の背景について理解できた。」といった感想が寄せられました。

参加人数62名、高校生から60歳以上の方まで、幅広い年齢層の方に受講いただきました。ありがとうございました。

○日時:2020年2月20日(土)13:30~15:30

○開催方法:Zoomによるオンライン開催

国際学部公開講座「ヒロシマから難民問題に向き合う」を開催しました

UNHCR WILL2LIVE Cinemaパートナーズ上映会として、

「女を修理する男」の上映を行いました。

国際学部 吉田 晴彦教授から、映画の主人公であるデニム・ムクウェゲ氏の経歴や映画の舞台となったコンゴ民主共和国の歴史的・社会的背景等について解説した後、映画を上映しました。

上映後は質疑応答の時間を設け、参加者から多くの質問が寄せられました。

参加人数48名、高校生から60歳以上の方まで、幅広い年齢層の方に受講いただきました。ありがとうございました。

○日時:2020年2月13日(土)14:00~17:00

○開催方法:Zoomによるオンライン開催

国際学部特別公開講座「トランプ政権下のアメリカと今後」を開催します

2月15日(月)で申込を締め切りました。

日時:2月20日(土)13:30~15:30

受講ご希望の方は、2021年2月15日(月)までにお申し込みください。

お申し込みはこちらから。

詳細についてはこちらをご覧ください。

詳細はチラシでもご覧いただけます。

国際学部公開講座「ヒロシマから難民問題に向き合う」を開催します

2月8日(月)で申込を締め切りました。

日時:2月13日(土)14:00~17:00

新型コロナウィルスの感染拡大防止のため開催方法をオンラインに変更し、受講申込期間を2月8日(月)まで延長いたします。

受講ご希望の方は、2021年2月1日(月)までにお申し込みください。

お申し込みはこちらから。

詳細についてはこちらをご覧ください。

詳細はラシでもご覧いただけます。

第19回「十六の会」作品展示会を開催します

1月14日より、沼田地区の小学校から大学までの10校で結成された「十六の会」による第19回作品展示会を開催します。

〈日程〉

2021年1月14日(木)~2月25日(木) 

〈会場〉

沼田公民館、大塚公民館、戸山公民館 入場無料

本学からは油絵専攻の学生の作品6点を出展します。ぜひ一度ご覧ください。

詳細についてはこちらをご覧ください。

詳細はチラシでもご覧いただけます。

2020年度情報科学部公開講座「講演会」を開催します

2月8日(月)で申込を締め切りました。

日時:2月17日(水)18:30~20:30

受講ご希望の方は、2021年2月8日(月)までにお申し込みください。

お申し込みはこちらから。

詳細についてはこちらをご覧ください。

詳細はチラシでもご覧いただけます。

国際学部公開講座「国際ビジネスの現実と地平-寄付行動・原価計算・公会計-」を開催します

(11/9(月)で申し込みを締め切りました)

日時:11月14日(土)10:00~12:00

受講ご希望の方は、2020年11月9日(月)までにお申し込みください。

詳細についてはこちらをご覧ください。

詳細はチラシでもご覧いただけます。

2020年度 情報科学部公開講座「高校生による情報科学自由研究」(オンライン)の参加者を募集します

高校生を対象とした「高校生による情報科学自由研究」の参加者を募集中です。

(7月31日で募集を締め切りました。)

今年度はオンラインで実施します。大学が提供するテーマで研究をし、その成果の発表会(オンライン会議システムZoomを使用)を実施します。

楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、本学教員と学生が基礎から研究活動をサポートします。ぜひご参加ください!

詳細は研究テーマなど詳細はこちらからご覧いただけます。

国際学部連続公開講座「異なる文化が出会う場所で」第2回を開催しました

国際学部連続公開講座「異なる文化が出会う場所で ソマリア、マレーシア、広島での試み」の第2回目を開催しました。

「多様な社会に向けての「Food Diversity」の可能性と課題について」と題し、訪日外国人が増加する中での、「Food Diversity(食の多様性)」に対応することの重要性と課題について、国際学部 ヌルハイザル・アザム・アリフ准教授が講演を行いました。

受講された方からは、「食の観点からの観光の経済効果についての話が勉強になった。」、「ハラール、ヴィーガンについて認識が深まった。」、「(ハラールなどの)他にも多くの価値観が存在し、どう対応するか。」といった感想が寄せられました。

参加人数31名、幅広い年齢層の方に受講いただきました。ありがとうございました。

○日時:2020年2月15日(土)13:30~15:30

○会場:広島市立大学サテライトキャンパス(広島市中区大手町4丁目1番1号 大手町平和ビル9階)

講座の詳細はこちらをご覧ください。

なお、今年度の広島市立大学の公開講座は、今回で最後となります。

たくさんの方に受講いただき、誠にありがとうございました。

来年度も色々な公開講座の開催を予定しております。4月以降に大学HPで随時お知らせいたしますので、ぜひご確認ください。